STEP1:協定届作成のための事前準備
2025年12月24日
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協定届作成と電子申請には事前の設定が必要です。
ここで設定した内容が協定届と電子申請時に反映されるため、この後のステップをスムーズに進めるための重要なポイントです。
設定が完了していれば協定届作成と電子申請は難しい操作ではありません。
以下の項目に沿って進めていきましょう。
1度設定すると作成や申請ごとに入力する必要がなくなり、簡単に作成できるようになります。
2度目以降の方は更新情報がないか確認しましょう。
2.e-Govとの連携
KiteRaで電子申請を行う場合には、e-Govアカウントの連携が必要です。
アカウントをお持ちでない場合には、
事前にe-Govポータルサイトの下記ページよりアカウント作成をお願いします。
3.企業情報の登録
顧問先企業の電子申請を行う場合、顧問先ワークスペースにて事前の設定が必要です。
💡POINT
提出代行証明書に社労士証票のコピーを貼付し、データ化(pdf・docx)したものを用意してください。
※社労士証票の添付がない申請は返戻されてしまいますので、ご注意ください。
※社労士証票の添付がない申請は返戻されてしまいますので、ご注意ください。
ここまで準備できたら、次は協定届作成です!
❓事前準備に関するよくある質問💡
事業場管理
Q.更新した事業場情報が36協定届に反映されないのはなぜですか?
Q.事業場管理はどのように並んでいますか?
Q.事業場管理で、本社はどのように設定すればいいですか?
e-Govとの連携
Q.複数のe-Govアカウントを連携できますか?
Q.e-Govとの連携が解除されています。なぜですか?
企業情報の登録
Q.提出代行証明書を差し替えるにはどうすればいいですか?




