STEP2:36協定届の作成と版確定
2026年1月16日
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事業場の登録やワークスペース設定の事前準備ができたら協定届が作成可能になります。
様式の選択から入力時のポイントや版の確定まで、スムーズに完成させるための操作ステップを確認しましょう。
2.版の確定をする
協定届が完成した後は、版の確定操作を行います。
届出年月日は、電子申請時に自動的に申請データへ反映されるため、入力は不要です。
必ず最新の履歴で版の確定をしてください。
版の確定までできたら、いよいよ電子申請です!
❓協定届作成に関するよくある質問💡
36協定届作成
Q.36協定届の「限度時間を超えて労働させる労働者に対する措置」の「具体的内容」欄の文字数制限を超えてしまう場合、どうしたらいいですか?
Q.特別条項付きの36協定届で、特別条項の労働者数を「0名」に設定できますか?
Q.36協定届の休日労働の終業時刻に「24時0分」と入力できますか?
Q.36協定届の業務ごとの労働者数はどこで入力すればいいですか?
Q.36協定届に事業場管理の事業場情報を反映させるにはどうしたらいいですか?
Q.他のワークスペースに協定届をそのまま移動/コピーできますか?
Q.協定届の法人番号は、どこから入力できますか?
Q.協定の成立年月日を未来日に設定できますか?
Q.協定届をKiteRaにインポートできますか?
Q.フレックスタイム制の場合、協定届の業務の種類はどのように記載すればよいですか?
Q.更新した事業場情報が36協定届に反映されないのはなぜですか?
Q.協定届スケジュールから不要な協定届の表示を消すにはどうしたらいいですか?


